21世紀型立教教育として大学までの10年間を視野に入れた「立教学院一貫連携教育」の創造を目指しています。教育目標を「テーマをもって真理を探究する力を育てる」「共に生きる力を育てる」と定め、生き方にテーマのある主体的な人間の育成を目指しています。また「キリスト教に基づく教育」としてチャペル活動、ボランティア活動、クラブ活動なども学院全体の連携の中で行われています。
一貫連携教育の取り組みでもある国際交流、ボランティア活動や、立教大学と連携した教育に取り組んでいます。
週5日制のもと、クラス全体に講義をする一斉授業だけでなく、テーマをみつけて自主的に課題を解決していく学習の「過程」を重視しています。
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